痔を完治!ガン予防!免疫堂 なら薬剤師による購入後のアフターフォローも充実!

痔でお悩みのデスクワーカーには
 コレ⇒医師が考案した低反発円座クッション「お医者さんの円座クッション」

2017年08月27日

【痔主の苦しみコミックに】痔に効く温泉宿のご紹介

痔主の方。
通院、治療、躊躇している方。
ご参考になるのではないでしょうか。


身近だが他人には言いづらい「痔(じ)」を取り上げたコミックエッセー「ぢ 私、痔主になりました」を、京都市下京区のイラストレーターてらいまきさん(31)が出版した。
8年間にわたり苦しんだ自身の体験から、痔を抱える生活の大変さや治療の重要さをユニークな表現で描いている。

てらいさんは主に旅行や食をテーマにしたコミックエッセーで活躍している。
昨年、痔について描いた30ページほどの同人誌が編集者の目にとまり、今回の出版につながった。

痔は恥ずかしいなどの理由で病院に行くのをためらう人は少なくない。
てらいさんは「治療が痛そう」と敬遠していたという。

本では、ある時にトイレで大量の出血をしたのをきっかけに通院する決意を固めた経緯や不安だった治療が意外と楽だったことなどをつづっている。

「つらいときは、くしゃみやせきですらお尻にダメージを食らうくらい」と振り返り、痛み止めに頼ったり温めると楽になるからと長時間の入浴をしたりした「痔ライフ」を紹介している。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ぢ 私、痔主になりました [ てらいまき ]
価格:1080円(税込、送料無料) (2017/8/27時点)



監修を務めた大垣クリニックの大垣雅晴医師へのインタビューも掲載している。

てらいさんは「自力では治らないので、痔になったら病院に行くこと。
それだけ。
これを一番、伝えたい」と訴えている。

A5判、128ページ。河出書房新社刊。1080円。電子書籍版もある。


京都新聞【2017年08月20日 13時18分】
 「痔主」の苦しみコミックに 京都のイラストレーター から


posted by スパ17号 at 14:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月30日

【茂木の奇祭「じかたまじない」】痔に効く温泉宿のご紹介

まさに奇祭。
栃木県茂木市で行われている「痔の祭り」。


【茂木】卵を供え痔(じ)の平癒などを願う奇祭「じかたまじない」が23日、山内の国神(くにがみ)神社で行われた。

じかたまじないは、旧暦6月1日に仕事を休んで川で尻を洗い清め、奉納した卵を食べると痔の治癒や中風除けになるという伝承が由来。
山内下平地区の住民でつくる「じかたまじない保存会」(桧山誠二(ひやませいじ)会長)が2012年に復活させた。

氏子ら約50人は境内に集まり持ち寄った卵を奉納。
宮司に続いて、境内に置かれた「尻洗いの石」に尻を突き出し「けつぴたし!」と3回唱えて身を清めた後、神事で清められた卵を大切そうに持ち帰った。

全国的に珍しい「痔の祭り」の知名度は年々高まっており、今年はSNSで珍しい催しや観光地などの情報交換を行う「終末オトナ遠足」のツアー客48人が来訪。
さいたま市西区、会社員河合彬(かわいあきら)さん(32)は「叫ぶのは恥ずかしかったが、これで痔に苦しまずに過ごせればいい」と笑顔で話した。


下野新聞【7月24日 朝刊】
 「けつぴたし!」3回唱えて痔よ治れ 茂木の奇祭「じかたまじない」 から


痔でお悩みの方にも





posted by スパ17号 at 13:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする